昭和歌謡とアニソン好きの占星家ほうげつあきよしのブログ

「あなたの心の生ゴミをこやしに致します!」昭和歌謡とアニソン好きの「癒やし系ではなくこやし系」占星家のブログです。会社員やOLの方々の味方です。

孤独のポチャグルメ

暑い季節には封印しているラーメンを食べさせる魅力的な地元のラーメン店の話

私はラーメンに関してはあるルールを設定している。 「暑くなったら冷やし中華かつけ麺のみしか食べない」 要は熱いラーメンを食べると、尋常では無いくらいに汗をかくのでそれがいやなのだ。 駄菓子菓子。。。 そんな私のルールを吹っ飛ばすくらいのラーメ…

浜松グルメ巡り後編~孤独のポチャグルメ~

一年半ぶりの癒しイベント主催も無事終わり安堵である。 と言うわけで前回に続き浜松グルメ後編である。 基本的に出展者だとイベント開催中のランチは厳しい。。。 駄菓子菓子。。。 今回は主催でさらに講演がなかったので日中はなんとか時間が取れた。これ…

久しぶりの浜松でがっつりといただいた逸品達~孤独のポチャグルメ(浜松編)~

お久しぶりの浜松。考えてみたら一昨年の9月以来であった。。。 あいにくの雨模様であるが、私は浜松は好きな町である。 改札を出て、駅南口すぐのうなぎのお店「八百徳」へ。 www.unagiyaotoku.com 昼下がりとはいえ土曜日。。。 お客さんが少ない。テイク…

一人で気軽に行ける焼肉店ほど至福なものはない~孤独のポチャグルメ~

コロナ禍で「孤食」「黙食」が言われている昨今。 食べるという行為が感染のリスクが高いというお話がある。確かに食事中はマスクはつけられないし、お一人様専用のお店は対面カウンターが多いので女性は入りにくい。 駄菓子菓子。。。 私がファーストフード…

地元の駅前のラーメン店の前にいた酔っ払いと制服警官~孤独のポチャグルメ~

某蔓延防止の対策で飲食店は再び20時までの営業になった。。。 最近は慣れっこになった 「駆け込み外食」 今回も地元の駅前にある街中華の店に向かった。 気分がかなり落ち込んでいても 「食べられるウチは大丈夫」 である。 そういう意味でも味のいい店に行…

こぢんまりだけど味はワイドな旨味の地元の街中華のお店「ラーメン若」~シリーズ 孤独のポチャグルメ~

仕事帰り。。。 ここんとこ忙しいのでストレスがかかる。。。 ストレスがかかると。。。 私はラーメンが食べたくなる(あくまで私の場合^^;) ということで帰りの電車で地元の店でラーメンを食べようと思い、最寄り駅に到着。時間は19:30。。。緊急事態宣言…

ランチの外食まで制限しないで欲しい。するなら保証と代案出そう!

サイゼリヤの社長が怒った。 www.fnn.jp どんなこともそうなのだけど、どこか一部を押さえたら別の所で流さなければ、物事の流れというのはおかしくなる。食文化というのは動脈みたいなもので、それを変に押さえたら循環自体が出来なくなる。外食産業に対し…

毎日飽きずに食べられるものが「定番」だと思った正月明けのランチ~孤独のポチャグルメ~

以前にも書いたけど、私の今の勤務先はいわいる外食チェーンが殆ど店舗を出していない 「外食難民」 のエリアである。考えられる理由は色々あるが、ここで書くと特定されるのであえて書かない。 正直コンビニ弁当はあまり好きでは無いので極力避けたい。スー…

群馬旅行のフィナーレはこれしかない!~高崎駅ビル内にある絶品パスタのお店~

これまでの児玉~伊香保~榛名湖旅行の書き込みはこちら。 happycome-hogetsu.hateblo.jp happycome-hogetsu.hateblo.jp happycome-hogetsu.hateblo.jp happycome-hogetsu.hateblo.jp 榛名神社から再び路線バスに乗って高崎駅西口へ。この路線バス、昔はもっ…

表がダメなら裏で行く〜都会の飲食店のセオリー〜

先日から話題にしている 「勤務先近くの飲食店が無い件」 やっとリーズナブルな個人店 見つけました! しかも勤務先から近い^ ^ そしてそこはあまりにも昭和なお店でした。 このトンカツ定食は980円。ポテトサラダとキャベツ千切りの組み合わせやかけるソー…

孤独のポチャグルメ~東京都江東区のド昭和な街中華のお店~

東京都江東区牡丹。様々な小川と運河に囲まれた下町である。 ここには創業48年の街中華の名店がある。 その名は 「中華 三幸苑」 佇まいから「ザ・街中華」といった風情である。 mandarin-restaurant-28.business.site ちなみにWebサイトがあったことはつい…

孤独のポチャグルメ~東京都江戸川区の昭和な洋食プレート~

東京都江戸川区西葛西。。。 40年以上前は「葛西湾」があったこの場所。今では有数の「干拓のベッドタウン」である。高架を走る東京”メトロ”東西線のその下に構えるメトロ商店街の昭和情緒を感じさせるその佇まいに、俺はいつも癒される。 そんな商店街には…